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[ 本編感想]2008年10月26日
・おーコウちゃんの手料理か。大根を持つ手が、心なしか逞しい(笑)。
・男手ばかりの高上家には一大イベントだね。はしゃぐ透が可愛い♪言われてみれば、コウちゃんは和食なら上手そう。コウちゃん命がけの夕食、こりゃ楽しみ。
・クーちゃん、フッサフサ!

・……この音は……明らかに料理の音じゃない。
・大根の味噌汁に、焼き魚。私でも作れる定番メニュー。
・クーちゃんが飢えてる(笑)。慣れない料理って、時間がかかるんだよねぇ。
・玉手箱並みの煙が。思わずクーちゃんもむせた(笑)。
・……なぜだ。何をしたら、そんなに見事に底が抜けるんだ、コウちゃんっ!鍋越しに覗く、皆の顔。燃えないゴミ回収係もびっくり(笑)。赤字に拍車がかかるねぇ、昇。
・で、何がそこに居るんだろう……。ホラー映画さながらだ。

・お父さん帰宅。コウちゃん、その姿勢だけは旅館の女将になれるぞ。
・魚っ!魚の目っ!笑!
・笑!!ダイナミック発言に、お腹壊れそうっ!
・透の解説が必要な程の定番メニュー。
・「地方によって違うものなんだねぇ。」 どんな地方ですか、お父さんっ。
・もう駄目、これ以上魚見たら笑い死ぬ。
・クーちゃん、眉間の皺が深刻(笑)。
・きゃークーちゃん本気!いざ、ちゃぶ台返し!
・昇に抑えられたっ!可愛い!可愛いよ、クーちゃんっ!!そして昇、こういう料理でもやっぱりもったいないんだね(笑)。
・ご飯は真っ白に炊けていて良かった。これでご飯も真っ黒だったらと想像すると、空腹に夜中目を覚ます高上家が目に浮かぶ。
・「これからは、無理、しなくていいからな。」 昇、精一杯の言葉。
・コウちゃん!「ウ〜」が可愛い!
・コウちゃん、ドンマイ。頑張ったんだけどねぇ。

・ああっと、ここで一枚ガッチャン。透、慣れてるねぇ。すぐ側にホウキとちりとりが置いてある時点で、もう(笑)。
・昇のように、か。ちょっとハードルが高いかもな。
・あっ。コウちゃん、それは……。
・コウちゃんと、透の表情を交互に見ているだけで、目にじわっと。コウちゃんも、透も、賢い良い子。
・そして、そこで落とす(笑)。
・昇、必死。
・電卓打つ手が慣れてる。さすが。さらに一枚、ナイスタイミングだ、コウちゃん。
・うーむ、これは確かに痛い出費額。
・「素敵枕」(笑)。あー気持ちよさそうー。いいなー。
・クーちゃん、こういうところでは意外と怒らないんだよね。器が大きいというか、面倒見が良いというか。
・おぉ、兄弟でお風呂とは。裸の付き合いは、更なる絆を……あ……ガス代ね;何て物わかりの良い弟(笑)。
・春樹さんの声は、こう、胸にそっと届く声だねぇ。クーちゃんと、何を?
・狐姿のクーちゃんがいちいち愛おしくて、キュンとするっ。

・美夜子さんだ……。
・……クーちゃん、正面には座らなかったんだね。座れなかったのか、座りたくなかったのか。
・そうだったんだ。春樹さん、会いたかったのか。
・……。(駄目だ。見入っちゃって、コメントできん。)
・「そうかい、そうかい。」 目のつむり方と、尻尾の揺れ具合に、クーちゃんの心情がじんわり。
・クーちゃんと二人っきりで話していると、春樹さんがどんどん若返っていくようで。

・「歩こう会」(笑)。
・おぉ、若かりし頃の美夜子さ……「欲しい」って!音からして、骨に食い込んでるっ!
・「あ。」 笑。しかも、照れた(笑)。

・うん、美しくはないね(笑)。クーちゃんと春樹さんは、同じ修羅場(笑)をくぐり抜け、同じ縁を得た者同士なのか♪
・短命……?そうだったの……!
・え……クーちゃんの口から、意外な三槌家弁護。
・「確かに、腹立たしくはあるな。」 尻尾がちょっと怒ってる♪
・さ、些末。春樹さんに心底同意。見ている時の流れが、違う。
・あ、もうすぐお線香が……。美夜子さん、聴いているかなぁ。
・思慮深くて奇麗な目。
・「私は、何でもできると思う!」 一瞬にして、美夜子が大好きになった。
・春樹さんはクーちゃんに会えて、クーちゃんは春樹さんに会えて、お互い、得るところが大きかったねぇ。
・クーちゃんってば、照れ屋さんっ!!

・「いーち、にーい、さーん……」 小学生の、何て初々しい入浴だっ。私も弟のために数えたっけなぁ;
・コウちゃん……。悲しそうだけれど、優しい目をしてる。

 >>アイキャッチ<<

・実に平和な光景だ。
・「ウ〜。」 笑。残念、コウちゃん。目のウルウルに相俟って、口元がすんごく可愛い。
・「今日は家で、ゆっくりしてて!」 透らしい気遣い♪

・目を細めて何見てるのよ、クーちゃん(笑)。
・笑!!グルメなものって!!クーちゃん、威厳の欠片もなしっ。
・わぁお。昇、かの天狐空幻を狐呼ばわり。
・あれ、クーちゃん、怒らないのね……って、えぇ?
・嬉しそうだ、クーちゃん(笑)。目をつけていたって、一体何処に?

・こちらもご機嫌なお散歩。
・ん?
・デカッ!ほんとに枝豆?!っていうか、誰!!
・豆が誘ってる。笑。
・「今月、家計が苦しいんだっけ。」 涙ぐましい程良い子だ。昇にみせてやりたい(笑)。
・何やら可愛い子が。でも、木の上に。しかも、クーちゃんの存在を知っているとなると。

・コウちゃん、頑張れー……あ、落ち込んでる……。
・昇は、こういう時さっぱりしているところが魅力かも。
・自分は母親に会ったことがなくても、人伝に母親の大切さを知るのか……。
・コウちゃん、目が……。
・昇と透は、性格は随分違うけれど、見据えているところは似ているよね♪
・コウちゃんなりの、精一杯の心遣い。いいねぇ♪
・「ウ〜。」 笑!出たっ♪
・っとぉ;苦笑;

・一粒一粒がこんなにデカくちゃ、抱えきれんよ。
・あぁ、あれだ、ジャックと豆の木。
・「ハァ〜イ♪」って(笑)。
・お、透、偉いぞ。気がついた。
・コウちゃんも気がついた!よかった!

・クーちゃん!!どこで何狩ってんのっ!しかも、人間の姿でも妙に様になっているという(笑)。
・おぉ、クーちゃんも透の側に。これで安心かな?

・豆、怖いって。
・「三槌ブランド」(笑)。
・コウちゃん、到着!
・そうか、水気に木気は……「お水をくれて、ありがとう。」 うん、何たる明快な説明。
・コウちゃん、痛いっ;見てられん;
・切実な「大丈夫じゃないよ!逃げてよ!」に思わず目頭が。
・「この命に代えても」 今回ほど、この台詞が身にしみたことがあっただろうか。
・「つまんない人生だよねぇ、護り女って。」 お前に言われたくないっ。
・女の霊って……まさか!!
・コウちゃん、その頬……龍族……?な、何がなんだかわからないけれど、コウちゃん強い!
・あぁ、この展開か。いつ見ても卑怯だ;
・「じゃあバイバ〜イ♪」 この豆、癪に障る言い方ばかりっ。
・クーちゃん!クーちゃんが来てくれるとわかっていたはずなのに、何だかハラハラしちゃったよ(笑)。
・コウちゃん、何か、声が低い……って、怒り治まらず?!
・本当に豆だ。笑。真名は、あの姿に見合って綺麗なのね。

・だから、豆が大きいって(笑)。
・こんな目に遭って、こんなことを言い出す。本当に透らしいねぇ。クーちゃんが、透に惚れ込んだ訳がよくわかる。
・コウちゃん、よかったね……!!エンディングまで、いつもより頼もしく見える♪

・枝豆を味見する、っていうサイズじゃない(笑)。
・あーーーっ!しょっぱい!見るからにしょっぱい!コウちゃん、ここまできて大失態!笑!
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Up— posted by きぃこ @ 06:46PM   Comment[0]  Trackback[0]