「なんかエロ〜〜〜い!」が合言葉のWEBラジオ「おまひまHR(えいちあーる)」。パーソナリティはお馴染みの緋鞠役の小清水亜美さん、九崎凛子役の野水伊織さん。第8回目のゲストは、緋鞠が大好きな元気いっぱいの女の子、座敷童の加耶役の本多真梨子さんを迎えた。

最初のコーナー「緋鞠の一刀両断!」から小清水さんがきっぱり関係ない話題で一刀両断。すかさず野水さんがツッコミを入れるなど早くも波乱の幕開け。更に本多さんの天然な発言や、リスナーの質問を華麗にパスして野水さんに押し付けるなどやりたい放題。
続いてのコーナー「はい喜んで! 凛子のおやくそく♪」では、小清水さんが野水さんを弄り始め、それを温かく見守る本多さん。
最後のコーナー「H−1グランプリ」。小清水さんに意気込みを聞かれると「強く生きます」と自信満々に答える本多さん。今回もヘタレ系エピソードが多数の届いており、白熱のバトルを繰り広げていた。
そして、フリートークコーナーへ。小清水さんが本多さんに色々と質問していると弄って欲しいのか野水さんが会話に参入。そこで本多さんと小清水さんがタッグを組んで野水さんを弄り倒しつつトークが進んでいった。
最後に、収録を終えたパーソナリティとゲストに今回のラジオの感想を聞いてみた。

――本日のラジオの感想を一言ずつお願いします。
小清水:緋鞠役の小清水亜美です。今日はエースコンビが二人揃ったという感じで、ゲストのまりりんをお迎えしました。今回は珍しく若い子でラジオ慣れしていない感じの子だったので、いけるなと(笑)。ここはちょっとSっ気だしててもいいんじゃないみたいなところで、うずうずしながらラジオの収録をさせて頂きました。本当に面白い切り返しをして下さって、更なる可能性を感じた一回になりました。
野水:今日は私がいつも弄られているので、もっと弄りやすい人が来たから、弄れるかなと思ったらそうでもなかったです。弄られるところは弄られつつ、弄れるところを頑張ろうと思ったら逆に弄り返されて、あみっけには敵わないなと痛感した1日でした。
本多:おしまいみたいな(笑)
小清水:ごめんね、しつこくて。
野水:違うの。楽しかった。あみっけ大好き。
小清水:ふうん(笑)
野水:……うなぎさんどうぞ。
本多:うなぎではない加耶役の本多真梨子です。今日は緊張していたんですが皆さんが良い意味でいじってくれたのかな?という感じで色々楽しくラジオに参加する事が出来ました。今日はいおりんを弄ろうと思ってきたんですけど「あれ?思ったよりも弄れなかったな」という感じでした。ありがとうございました。
――後輩からみて先輩のメインパーソナリティの姿を見てどうでしたか?
本多:ゲストとして登場する前からラジオを聞いていたのですが、凄く返しをスパスパ切るなぁと思いました。今まで伊織先輩とは同期の感覚があったんですが、色んな意味で尊敬できるなと思いました。あ、これ本当ですよ(笑)。
野水:今までのは嘘!?
小清水:今、喋ってる隣で凄い顔してた。のみっつぁんがまりりんに無言の圧力かけてた(笑)。
本多:本当ですよ(ガタガタ)。
――それを受けて先輩はどうでしたか?
野水:後輩というか私も同期の感覚だったんですけど、普段、どっちかといわれるといじめられているので、何か本多真梨子恐ろしい・・・・・・。
本多:え、いじめられている?え、本当にいじめてない……え?
小清水:まりりん、怖いね?
本多:こわーい。でも先輩が言う事だったらもう仕方ないです。
野水:ウナギ怖いの一言に尽きます。
本多:いおり怖いの一言に尽きます。
野水:被せなくていいから!
小清水:このコメントを見て下さったりラジオを聞いてくれた人は、この二人がいかに仲が良いか伝わるんじゃないかなと思います。
野水:でも本当に普段は仲良くしています。
本多:あ、されてる。仲良くされてます(笑)。
野水:もーいや(苦笑)。
本多:好きだよ。
野水:ありがと。……にょろーん。
本多:にょろーん。にょろーんの回でした。
小清水:何この散らかった感じ(笑)。今回お二方とラジオをやってみて、のみっつぁんがいつもより気が荒らそうだったところも良かったかなと思うところもあったり、まりりんはまだ緊張気味だったので、次回はリラックスした感じでもっともっと本領を発揮してもらえれば、もっと良いラジオになるんじゃないかなと思います。また、このラジオにきっとゲストとして来て下さると思うので次回をお楽しみに。
――ありがとうございました。
「おまひまHR」第8回は、マリン・エンタテインメント、アニメイトTVにて配信!
この機会に、どしどしお便りを投稿しよう!

最初のコーナー「緋鞠の一刀両断!」から小清水さんがきっぱり関係ない話題で一刀両断。すかさず野水さんがツッコミを入れるなど早くも波乱の幕開け。更に本多さんの天然な発言や、リスナーの質問を華麗にパスして野水さんに押し付けるなどやりたい放題。
続いてのコーナー「はい喜んで! 凛子のおやくそく♪」では、小清水さんが野水さんを弄り始め、それを温かく見守る本多さん。
最後のコーナー「H−1グランプリ」。小清水さんに意気込みを聞かれると「強く生きます」と自信満々に答える本多さん。今回もヘタレ系エピソードが多数の届いており、白熱のバトルを繰り広げていた。
そして、フリートークコーナーへ。小清水さんが本多さんに色々と質問していると弄って欲しいのか野水さんが会話に参入。そこで本多さんと小清水さんがタッグを組んで野水さんを弄り倒しつつトークが進んでいった。
最後に、収録を終えたパーソナリティとゲストに今回のラジオの感想を聞いてみた。

――本日のラジオの感想を一言ずつお願いします。
小清水:緋鞠役の小清水亜美です。今日はエースコンビが二人揃ったという感じで、ゲストのまりりんをお迎えしました。今回は珍しく若い子でラジオ慣れしていない感じの子だったので、いけるなと(笑)。ここはちょっとSっ気だしててもいいんじゃないみたいなところで、うずうずしながらラジオの収録をさせて頂きました。本当に面白い切り返しをして下さって、更なる可能性を感じた一回になりました。
野水:今日は私がいつも弄られているので、もっと弄りやすい人が来たから、弄れるかなと思ったらそうでもなかったです。弄られるところは弄られつつ、弄れるところを頑張ろうと思ったら逆に弄り返されて、あみっけには敵わないなと痛感した1日でした。
本多:おしまいみたいな(笑)
小清水:ごめんね、しつこくて。
野水:違うの。楽しかった。あみっけ大好き。
小清水:ふうん(笑)
野水:……うなぎさんどうぞ。
本多:うなぎではない加耶役の本多真梨子です。今日は緊張していたんですが皆さんが良い意味でいじってくれたのかな?という感じで色々楽しくラジオに参加する事が出来ました。今日はいおりんを弄ろうと思ってきたんですけど「あれ?思ったよりも弄れなかったな」という感じでした。ありがとうございました。
――後輩からみて先輩のメインパーソナリティの姿を見てどうでしたか?
本多:ゲストとして登場する前からラジオを聞いていたのですが、凄く返しをスパスパ切るなぁと思いました。今まで伊織先輩とは同期の感覚があったんですが、色んな意味で尊敬できるなと思いました。あ、これ本当ですよ(笑)。
野水:今までのは嘘!?
小清水:今、喋ってる隣で凄い顔してた。のみっつぁんがまりりんに無言の圧力かけてた(笑)。
本多:本当ですよ(ガタガタ)。
――それを受けて先輩はどうでしたか?
野水:後輩というか私も同期の感覚だったんですけど、普段、どっちかといわれるといじめられているので、何か本多真梨子恐ろしい・・・・・・。
本多:え、いじめられている?え、本当にいじめてない……え?
小清水:まりりん、怖いね?
本多:こわーい。でも先輩が言う事だったらもう仕方ないです。
野水:ウナギ怖いの一言に尽きます。
本多:いおり怖いの一言に尽きます。
野水:被せなくていいから!
小清水:このコメントを見て下さったりラジオを聞いてくれた人は、この二人がいかに仲が良いか伝わるんじゃないかなと思います。
野水:でも本当に普段は仲良くしています。
本多:あ、されてる。仲良くされてます(笑)。
野水:もーいや(苦笑)。
本多:好きだよ。
野水:ありがと。……にょろーん。
本多:にょろーん。にょろーんの回でした。
小清水:何この散らかった感じ(笑)。今回お二方とラジオをやってみて、のみっつぁんがいつもより気が荒らそうだったところも良かったかなと思うところもあったり、まりりんはまだ緊張気味だったので、次回はリラックスした感じでもっともっと本領を発揮してもらえれば、もっと良いラジオになるんじゃないかなと思います。また、このラジオにきっとゲストとして来て下さると思うので次回をお楽しみに。
――ありがとうございました。
「おまひまHR」第8回は、マリン・エンタテインメント、アニメイトTVにて配信!
この機会に、どしどしお便りを投稿しよう!
[ おまひま☆HR]
















