「レギオスのらじおッス!」がラジオCD化決定!!
第1回〜第9回までの美味しいところをダイジェストで収録!
また、新録パートもボリューム満点! おなかいっぱいの2枚組みだ!

ラジオCD「レギオスのらじおッス!」
2009年5月27日発売予定 【2枚組】
定価 ¥3,465〔税抜価格 ¥3,300〕
【パーソナリティ】
岡本信彦(レイフォン・アルセイフ役)
谷山紀章(シャーニッド・エリプトン役)
【ゲスト】
高垣彩陽(ニーナ・アントーク役)
高橋美佳子(リーリン・マーフェス役)
発売元:マリン・エンタテインメント
販売協力:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
続いて、『レギオスのらじおッス!』CD化を記念して、岡本信彦(以下 岡本)さんと、谷山紀章(以下 谷山)さんからコメントをいただきました。

(写真左:岡本さん 右:谷山さん)
Q1.男性リスナーからの投稿が多いことについての感想をお願いします。
谷山:男が好きそうな内容でしゃべっていますね(笑)。
岡本:そうですよね。わりと過激な内容というか(笑)。
谷山:そうでもないよ!パッキュン、パッキュンSEが入っているところもあるけどね。
岡本:隠そうと努力はしているんですけど(笑)、逆にそれが面白いというか。
逆手にとった感じですよね。
谷山:同性の人が面白がってくれていれば、それはそれで嬉しいなと思います。
Q2.レギュラー放送でお気に入りのコーナー、または印象に残った放送回はありますか。
谷山:印象に残っているのはゲストが来た回ですね。
一番初めのゲストは高垣彩陽ちゃん(第4回・5回)だったんだけど、
あれは印象に残ったね(笑)。あの子はやっぱり凄いなと思いました。
岡本:ラジオCDの新録パート収録の時にプレイバックして聴いてみたんですけど、
やっぱり凄いなって思いました。
谷山:ゲストが来てくれた回はそれぞれ印象に残ってますね。
岡本:僕は、女性の方がゲストに来てくださった時の「口説きのコーナー」が印象に残っています。……まず、こういうことはないので(笑)。
―――今日の収録(ラジオCDの新録パート)でやった最後の罰ゲームは素敵でしたよ。
一同:笑
谷山:あれは頑張ったよな!
岡本:僕的には頑張ったほうですね。
谷山:あれはよく出来てたよ。ほんとにぶっつけなアドリブにしては。
岡本:目の前にゲストさんがいらっしゃると恥ずかしいっていうのもありますね。
谷山:あー、でも相手にもよるな。
岡本:(笑)そうですね、相手にもよりますね。
谷山:気心がしれてる相手とか、絶対口説かないもん!
岡本:確かに(笑)。
Q3.お互いの印象について如何でしょうか?
岡本:第一印象は怖かったです(笑)。でもラジオを一緒にやらせて頂いたら全然そんなことなくって、「あ、これがギャップ萌か!」と気付かされました。
一同:笑
谷山:俺、目つき悪いからな〜(笑)。
―――岡本さんの印象は?
谷山:「空気読めなそうなやつ」って思った(笑)
一同:笑
谷山:のほほーんと温室育ちっぽいなあと。
岡本:それ、よく言われます(笑)。
谷山:ほんと、それでラジオやったら正にその通り!
―――第一回からくらべて何か変わられた点とかございますか?
谷山:ずっと二人でやってると、噛み合うようにはなってきますね。
そこは、やってよかったなって思います。

Q4.新録のオススメのポイント(聴き所)はどこですか。
谷山:罰ゲームですね。
岡本:僕は紀章さんの【アレ】を見て欲しいですね!
「学園都市ツェルニを守れ」のゲームコーナー。どれほど似合っていたかを!!!
ブックレットに掲載される予定なので是非見てください!
Q5.ファンの皆様へのメッセージをお願いします。
<男性リスナーへメッセージ>
谷山:ちょいちょいシモ的なね、下世話な方に行くんですけれども、それに引っ張られる
ように何だかんだ振り回されているノブ君を、そういう方向にどんどん広げていきたいなと思っているので、見守ってあげてください。
岡本:これからも頑張りますので、大目に見ていただければなと思います。
紀章さんに100%引っ張ってもらっていると思うので、そこを楽しんでいただければと思います。
<女性リスナーへメッセージ>
谷山:ノブ君の可愛さに悶えて欲しいなと。
「ちょっとずつ絡めるようになったね」と母親目線で、息子を愛でるような目線で
見て聴いていただければいいんじゃないでしょうか。
岡本:皆さん是非メールをください!数行でもかまいませんので応援宜しくお願いします。
――ありがとうございました。
第1回〜第9回までの美味しいところをダイジェストで収録!
また、新録パートもボリューム満点! おなかいっぱいの2枚組みだ!

ラジオCD「レギオスのらじおッス!」
2009年5月27日発売予定 【2枚組】
定価 ¥3,465〔税抜価格 ¥3,300〕
【パーソナリティ】
岡本信彦(レイフォン・アルセイフ役)
谷山紀章(シャーニッド・エリプトン役)
【ゲスト】
高垣彩陽(ニーナ・アントーク役)
高橋美佳子(リーリン・マーフェス役)
発売元:マリン・エンタテインメント
販売協力:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
続いて、『レギオスのらじおッス!』CD化を記念して、岡本信彦(以下 岡本)さんと、谷山紀章(以下 谷山)さんからコメントをいただきました。

(写真左:岡本さん 右:谷山さん)
Q1.男性リスナーからの投稿が多いことについての感想をお願いします。
谷山:男が好きそうな内容でしゃべっていますね(笑)。
岡本:そうですよね。わりと過激な内容というか(笑)。
谷山:そうでもないよ!パッキュン、パッキュンSEが入っているところもあるけどね。
岡本:隠そうと努力はしているんですけど(笑)、逆にそれが面白いというか。
逆手にとった感じですよね。
谷山:同性の人が面白がってくれていれば、それはそれで嬉しいなと思います。
Q2.レギュラー放送でお気に入りのコーナー、または印象に残った放送回はありますか。
谷山:印象に残っているのはゲストが来た回ですね。
一番初めのゲストは高垣彩陽ちゃん(第4回・5回)だったんだけど、
あれは印象に残ったね(笑)。あの子はやっぱり凄いなと思いました。
岡本:ラジオCDの新録パート収録の時にプレイバックして聴いてみたんですけど、
やっぱり凄いなって思いました。
谷山:ゲストが来てくれた回はそれぞれ印象に残ってますね。
岡本:僕は、女性の方がゲストに来てくださった時の「口説きのコーナー」が印象に残っています。……まず、こういうことはないので(笑)。
―――今日の収録(ラジオCDの新録パート)でやった最後の罰ゲームは素敵でしたよ。
一同:笑
谷山:あれは頑張ったよな!
岡本:僕的には頑張ったほうですね。
谷山:あれはよく出来てたよ。ほんとにぶっつけなアドリブにしては。
岡本:目の前にゲストさんがいらっしゃると恥ずかしいっていうのもありますね。
谷山:あー、でも相手にもよるな。
岡本:(笑)そうですね、相手にもよりますね。
谷山:気心がしれてる相手とか、絶対口説かないもん!
岡本:確かに(笑)。
Q3.お互いの印象について如何でしょうか?
岡本:第一印象は怖かったです(笑)。でもラジオを一緒にやらせて頂いたら全然そんなことなくって、「あ、これがギャップ萌か!」と気付かされました。
一同:笑
谷山:俺、目つき悪いからな〜(笑)。
―――岡本さんの印象は?
谷山:「空気読めなそうなやつ」って思った(笑)
一同:笑
谷山:のほほーんと温室育ちっぽいなあと。
岡本:それ、よく言われます(笑)。
谷山:ほんと、それでラジオやったら正にその通り!
―――第一回からくらべて何か変わられた点とかございますか?
谷山:ずっと二人でやってると、噛み合うようにはなってきますね。
そこは、やってよかったなって思います。

Q4.新録のオススメのポイント(聴き所)はどこですか。
谷山:罰ゲームですね。
岡本:僕は紀章さんの【アレ】を見て欲しいですね!
「学園都市ツェルニを守れ」のゲームコーナー。どれほど似合っていたかを!!!
ブックレットに掲載される予定なので是非見てください!
Q5.ファンの皆様へのメッセージをお願いします。
<男性リスナーへメッセージ>
谷山:ちょいちょいシモ的なね、下世話な方に行くんですけれども、それに引っ張られる
ように何だかんだ振り回されているノブ君を、そういう方向にどんどん広げていきたいなと思っているので、見守ってあげてください。
岡本:これからも頑張りますので、大目に見ていただければなと思います。
紀章さんに100%引っ張ってもらっていると思うので、そこを楽しんでいただければと思います。
<女性リスナーへメッセージ>
谷山:ノブ君の可愛さに悶えて欲しいなと。
「ちょっとずつ絡めるようになったね」と母親目線で、息子を愛でるような目線で
見て聴いていただければいいんじゃないでしょうか。
岡本:皆さん是非メールをください!数行でもかまいませんので応援宜しくお願いします。
――ありがとうございました。
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