[ そらおと取材]
ゲーマーズAKIHABARA本店にて行われた水無月すう先生のサイン会。
スタッフルームで待機していたのは、ニンフ役の野水伊織さん(以下:野水)、
見月そはら役の美名さん(以下:美名)の二人。

イベント開始直前に、お客さんがどのくらい来ているのかと、こっそり覗き込む野水さんと美名さん。
早速今回のイベントの意気込みを聞いてみたぞ。
――サイン会イベントがまもなく開始となりますが、意気込みはどうですか
美名:成功させなきゃという責任感と一ファンとしてのドキドキと試写会がその後に控えているのでちょっと怖い気持ちが入り混じっています。凄く不思議な気持ちで一杯ですけど、楽しみな気持ちが一番です(笑)
野水:今日は先生がいらしている初のサイン会なので、成功させなきゃっていう責任感を感じています。マスク・ド・パンツプロデューサーの任務もありますので頑張ります。試写会の方はお客さんがどのくらい来ててくれるのか、まだ未知数なところがいっぱいですが、楽しくやれたらいいなと思います。
――ありがとうございます。

いよいよイベントが開幕。盛大な拍手で水無月すう先生が迎えられた後、イベントのアシスタントとして野水さん、美名さんが登場。
このイベントは水無月すう先生が「そらのおとしもの第6巻」にサインを入れるシンプルなイベントでもあるが、先生にとっては初のサイン会でもあり、ファンにとっては先生と会えてサインまで貰える貴重なイベントでもある。
サインを入れている間、野水さんと美名さんが場を盛り上げる為にトークを開始。
時折、水無月すう先生をも巻き込んだツッコミあり、笑いありの軽快なトークに聞き入ってる観客もいたようだ。

ここで新大陸発見部NEOのメンバーである近木裕哉さん(以下:近木)、瀧澤樹さん(以下、滝澤)が登場。
――それでは自己紹介をお願いします。
近木:皆さんこんにちは。新大陸発見部NEOとして広報活動をしている近木裕哉です。よろしくお願いします。
瀧澤:初めまして。同じく新大陸発見部NEOの瀧澤樹と申します。よろしくお願いします。
――そらのおとしものに出演する若手声優さんユニットを「新大陸発見部NEO」と呼んでいるわけですが、どんな役で出演しているのですか。
瀧澤:第1話では智樹のクラスメイトとして出演しています。あと教室の後ろにいる生徒とかやらせて頂いてます。
近木:話によって色々なシーンに出演しています。
――今はどんな広報活動をやっているのですか。
瀧澤:プレセペさんの方で新大陸発見部NEOのアフレコレポートをやらせて頂いております。公式サイトでもリンクされていて「そらのおとしもの 新大陸発見部 活動記録帳」というコミュニティもやっているので、ぜひご覧ください。
――TVアニメの放送の開始に合わせて、動画の配信もあるようですね。
瀧澤:YouTubeでアニメの放送終了後に、新大陸発見部NEOが「そらのおとしもの の おとしもの」というコーナーをやらせていただきます。随時、配信されていきますので、ぜひぜひアニメと一緒に見て頂けると面白いかなと思います。
――アフレコ現場での様子を教えてください。
瀧澤:保志さんは昼ドラマニアで、凄く見ているそうです。アフレコの休憩中によく熱く語るんですよ。あと毎週お菓子を差し入れてくれます。
近木:差し入れを置いておく台が満載なんですよ。信玄餅とか和菓子を持ってきてくれます。
――今後の活躍に向けて一言ずつお願いします。
瀧澤:僕は10月15日から放送が始まります「キディ・ガーランド」にゾマという役をやらせて頂いておりますので、こちらもぜひチェックして頂ければと思います。もちろん、「そらのおとしもの」でもちょこちょこ出ているので探してみてください。
近木:近木:文化放送さんで土曜日に「A&G 超RADIO SHOWアニスパ!」という番組をやっているんですけども、その中で新しく「カドまる情報局」という、角川のアニメやコミックの情報をお伝えするコーナーのバーソナリティーをやらせていただきます。ぜひ聞いてください。
――ありがとうございます。

新大陸発見部NEOの紹介が終わり、あと少しでサイン会も終了かと思い最後尾を確認すると、何故かアシスタントをしているはずの野水さん、美名さんが本を持って並んでいるのを発見。

どうやら二人は、一ファンとしてどうしても先生のサインが欲しかった模様。自分たちの順番となり、先生にサインをしてもらうと嬉しそうに満面の笑みを浮かべていた。

こうして無事にサイン会が終了し、先生と一緒に記念撮影を行った。そんな二人にサイン会の感想を聞いてみたぞ。
――先生のアシスタントをしていたサイン会の感想はどうですか。
美名:水無月すう先生が生で1回1回イカロスちゃんを描いていて、サインだけじゃなくてその場で描かれていたから、私も頑張らなきゃという想いがあったんですけど、どうしていいか分からない所もあって、来ていただいた方や先生を退屈させてしまったかもしれません。でも、お客さんが温かい方たちばかりで凄く良かったなと思います。先生を上手くアシストできたのか不安だったけど、最後に「ありがとう」と言ってもらえたのでとても嬉しかったです。
野水:最初は先生が描いているときに、お客さんにどんな風に話をしたらいいのか分からなくてドキドキしていました。まだ放送していないのでどこまで話してもいいのかとか。でもみなさん「おお〜」っていう感じで興味を持って聞いてもらえたので、温かくていいなあと思いつつ、先生も描いていて忙しいのに色々突っ込みを入れて下さって本当にありがとうございました。
――今回のイベントは大成功ですね。
二人(美名、野水):はい。ミッションクリアです♪
――ありがとうございました。

最後にそらのおとしもの パン缶を大公開。こちらはイベント帰りに購入する方が多かった。
続いて第2部は、そらおと先行試写会イベントだ。こちらも是非、チェックしておこう。
スタッフルームで待機していたのは、ニンフ役の野水伊織さん(以下:野水)、
見月そはら役の美名さん(以下:美名)の二人。

イベント開始直前に、お客さんがどのくらい来ているのかと、こっそり覗き込む野水さんと美名さん。
早速今回のイベントの意気込みを聞いてみたぞ。
――サイン会イベントがまもなく開始となりますが、意気込みはどうですか
美名:成功させなきゃという責任感と一ファンとしてのドキドキと試写会がその後に控えているのでちょっと怖い気持ちが入り混じっています。凄く不思議な気持ちで一杯ですけど、楽しみな気持ちが一番です(笑)
野水:今日は先生がいらしている初のサイン会なので、成功させなきゃっていう責任感を感じています。マスク・ド・パンツプロデューサーの任務もありますので頑張ります。試写会の方はお客さんがどのくらい来ててくれるのか、まだ未知数なところがいっぱいですが、楽しくやれたらいいなと思います。
――ありがとうございます。

いよいよイベントが開幕。盛大な拍手で水無月すう先生が迎えられた後、イベントのアシスタントとして野水さん、美名さんが登場。
このイベントは水無月すう先生が「そらのおとしもの第6巻」にサインを入れるシンプルなイベントでもあるが、先生にとっては初のサイン会でもあり、ファンにとっては先生と会えてサインまで貰える貴重なイベントでもある。
サインを入れている間、野水さんと美名さんが場を盛り上げる為にトークを開始。
時折、水無月すう先生をも巻き込んだツッコミあり、笑いありの軽快なトークに聞き入ってる観客もいたようだ。

ここで新大陸発見部NEOのメンバーである近木裕哉さん(以下:近木)、瀧澤樹さん(以下、滝澤)が登場。
――それでは自己紹介をお願いします。
近木:皆さんこんにちは。新大陸発見部NEOとして広報活動をしている近木裕哉です。よろしくお願いします。
瀧澤:初めまして。同じく新大陸発見部NEOの瀧澤樹と申します。よろしくお願いします。
――そらのおとしものに出演する若手声優さんユニットを「新大陸発見部NEO」と呼んでいるわけですが、どんな役で出演しているのですか。
瀧澤:第1話では智樹のクラスメイトとして出演しています。あと教室の後ろにいる生徒とかやらせて頂いてます。
近木:話によって色々なシーンに出演しています。
――今はどんな広報活動をやっているのですか。
瀧澤:プレセペさんの方で新大陸発見部NEOのアフレコレポートをやらせて頂いております。公式サイトでもリンクされていて「そらのおとしもの 新大陸発見部 活動記録帳」というコミュニティもやっているので、ぜひご覧ください。
――TVアニメの放送の開始に合わせて、動画の配信もあるようですね。
瀧澤:YouTubeでアニメの放送終了後に、新大陸発見部NEOが「そらのおとしもの の おとしもの」というコーナーをやらせていただきます。随時、配信されていきますので、ぜひぜひアニメと一緒に見て頂けると面白いかなと思います。
――アフレコ現場での様子を教えてください。
瀧澤:保志さんは昼ドラマニアで、凄く見ているそうです。アフレコの休憩中によく熱く語るんですよ。あと毎週お菓子を差し入れてくれます。
近木:差し入れを置いておく台が満載なんですよ。信玄餅とか和菓子を持ってきてくれます。
――今後の活躍に向けて一言ずつお願いします。
瀧澤:僕は10月15日から放送が始まります「キディ・ガーランド」にゾマという役をやらせて頂いておりますので、こちらもぜひチェックして頂ければと思います。もちろん、「そらのおとしもの」でもちょこちょこ出ているので探してみてください。
近木:近木:文化放送さんで土曜日に「A&G 超RADIO SHOWアニスパ!」という番組をやっているんですけども、その中で新しく「カドまる情報局」という、角川のアニメやコミックの情報をお伝えするコーナーのバーソナリティーをやらせていただきます。ぜひ聞いてください。
――ありがとうございます。

新大陸発見部NEOの紹介が終わり、あと少しでサイン会も終了かと思い最後尾を確認すると、何故かアシスタントをしているはずの野水さん、美名さんが本を持って並んでいるのを発見。

どうやら二人は、一ファンとしてどうしても先生のサインが欲しかった模様。自分たちの順番となり、先生にサインをしてもらうと嬉しそうに満面の笑みを浮かべていた。

こうして無事にサイン会が終了し、先生と一緒に記念撮影を行った。そんな二人にサイン会の感想を聞いてみたぞ。
――先生のアシスタントをしていたサイン会の感想はどうですか。
美名:水無月すう先生が生で1回1回イカロスちゃんを描いていて、サインだけじゃなくてその場で描かれていたから、私も頑張らなきゃという想いがあったんですけど、どうしていいか分からない所もあって、来ていただいた方や先生を退屈させてしまったかもしれません。でも、お客さんが温かい方たちばかりで凄く良かったなと思います。先生を上手くアシストできたのか不安だったけど、最後に「ありがとう」と言ってもらえたのでとても嬉しかったです。
野水:最初は先生が描いているときに、お客さんにどんな風に話をしたらいいのか分からなくてドキドキしていました。まだ放送していないのでどこまで話してもいいのかとか。でもみなさん「おお〜」っていう感じで興味を持って聞いてもらえたので、温かくていいなあと思いつつ、先生も描いていて忙しいのに色々突っ込みを入れて下さって本当にありがとうございました。
――今回のイベントは大成功ですね。
二人(美名、野水):はい。ミッションクリアです♪
――ありがとうございました。

最後にそらのおとしもの パン缶を大公開。こちらはイベント帰りに購入する方が多かった。
続いて第2部は、そらおと先行試写会イベントだ。こちらも是非、チェックしておこう。
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